チニに恋して

女優ハ・ジウォンさんの応援ブログです。

映画『担保』の2ndティーザーが公開されました!

ジウォンさんが主演する映画「担保」の2次ティーザーが公開されたとの記事が上がってましたのでご紹介して置きます。

ソン·ドンイルXハ·ジウォン「担保」、ヒーリングをプレゼントする2次予告編公開

映画「担保」(監督カン·デギュ)が封切りを控えてヒーリングをプレゼントする2次予告篇を公開した。

今年の秋、温かいヒーリングを伝える「担保」が2次予告編を公開し、映画に対する期待を高めた。「担保」は情け容赦のない金融業者「トゥソク」と彼の後輩「チョンベ」が貸したお金を返してもらいに行って、いつの間にか9歳の「スンイ」を担保に引き受けて育てながら繰り広げられる話を描いた作品。

公開された2次予告篇は常に付きっきりで歩くサラ金業者コンビのトゥソク(ソン·ドンイル)とチョンベ(キム·ヒウォン)のツンキタカケミと、愛らしい担保9歳のスンイ(パク·ソイ)と2人のおじさんたちの強烈な初めての出会いで注目を集める。カッとするトゥソクの後ろでうだうだする後輩のジョンベの愉快な姿が笑いを醸し出すかと思えば、お金返せと叫ぶトゥソクを睨むスンイのかわいい姿で見る人々を自ずと笑顔にさせる。

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続いてトゥソクとチョンベが貸したお金を返して貰うための担保として連れて行ったスンイをうっかりして責任を負うことになる姿は、「偶然に子供を担保に引き受けることになった」は、「担保」ならではの独特の設定が明らかになって気がかりなことを高める。さらに、しばらく別れて紆余曲折の末、再会した3人が共に成長して真の家族になっていく過程は、「時間が積もっていく家族もいる」というキャッチコピーと相まって胸がいっぱいになる。

特に「「担」の次に、「保」が宝になる」と「担保」の意味を説明するトゥソクの言葉に「それでは私がおじさんの宝物ですか?」とあどけなく尋ねる9歳のスンイの声は、お互いの人生に最高の光になった彼らの関係を暗示して「担保」が伝える温かい感動をより一層期待出来るようにする。このようにお金を返してもらいに行って人生の宝物に出会うことになる反転魅力のストーリーで面白味と感動を同時にプレゼントする「担保」は、今年の秋、全世代の観客を笑わせ泣かせる予定だ。

来る9月封切り。
出典:OSEN

早速、2次ティーザーが公開されたようです。

当初の「担保」というタイトルからは想像もつかない真の家族愛を見つける映画みたいだけど、こうやって情報が出てくるに従い、とっても楽しみで期待出来る素敵な映画だと確信出来ますね。

やっぱりこの映画の肝はトゥソクとチョンベがスンイを育てる間に真の家族になっていく様をどう表現するのかでしょう。

その意味では子役のスンイが本当に大切な役どころだと思います。

そしてその子役のスンイが大人になって、ジウォンさんがどう演じて、どう繋がってゆくのかもの凄く興味があります。

この辺りは後々で徐々に公開されていくと思いますが、楽しみです\(^o^)/

でもってその2次ティーザーはこちら

時間が積もる家族もいる「担保」2次ティーザー

youtu.be時間が積もっていく家族もいる!宝のような映画[担保]2次ティーザー公開⭐️

管理人も2次ティーザー観ましたが、ちょっと感動しました。

担保と呼ばれるスンイが可愛くて、そのあどけない少女に共に育てられてゆく二人のおじさんたちとの関係がいい家族愛を演出してますね。

パク·ソイちゃんの名演技とその先のジウォンさんが演じるスンイに期待大です。

ぜひ早めに日本語字幕での公開をお願いしたいです(>_<)

kazySUS