チニに恋して

女優ハ・ジウォンさんの応援ブログです。

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『カーテンコール』3話の放送内容の記事が公開されました!

昨夜放送されたドラマ「カーテンコール」3話の放送内容記事が上がってましたのでご紹介して置きます。

「コ・ドゥシム生きている間だけ」カン・ハヌル、「時限付き」楽園家入城(カーテンコール)

カン・ハヌルが楽園に入城した。 

7日に放送されたKBS2ドラマ「カーテンコール」(演出ユン・サンホ、脚本チョ・ソンゴル)にはユ・ジェホン(カン・ハヌル)とソ・ユ二(チョン・ジソ)が楽園ホテルでの生活を始めた中、パク・セヨン(ハ・ジウォン)がユ・ジェホンを歓迎し、注目を集めた。 

この日、ユ・ジェホンとソ・ユ二はチャ・グムスン(コ・ドゥシム)の孫夫婦リ・ムンソンとチャン・ジンスクに扮してチャ・グムスンの涙腺を開いた。特にチャ・グムスンはユ・ジェホンの顔をつかんで「ムンソンがこんなに育ったんだ。ありがとう。ハンサムな私の孫」と涙を流した。 

するとユ・ジェホンは「おばあちゃん申し訳ありません。見た記憶が子供の時しかないのが、それさえもぼんやりしていて、私の一生に家族とはジンスク同志しかいないと思っていたのに」とぎこちなさを演じた。 

ソ・ユ二も「ムンソン同志がとても緊張しました。私たちも南が初めてなので見慣れないです。ちょっと怖くもあるし」と手助けした。これに対してチャ・グムスンは「あなたたちが世の中どこよりも遠くに来たのが私にはとても嬉しいからだよ。ゆっくり分かってもいいから入ろう」と頷いた。

その後、チャ・グムスンはクッパをもてなしながらユ・ジェホンに離散家族再会当時に約束した言葉を覚えているかと尋ねた。ユ・ジェホンは慌てながら「幼い時だからよく覚えていない」とごまかした後、自身の実の母親を思い浮かべて熱演した。

ユ・ジェホンは「一つだけ覚えています。怖かったです。おばあちゃんの手を握っている時は分からなかったけど、手を離したら」として「その状況がとても混乱し過ぎて。遠くなるおばあちゃんの後ろ姿を見ながら私の手をまた握ってくれたら。だけどそれは言えませんでした。それ一つだけ覚えています」と伝えた。 

ユ・ジェホンとソ・ユ二はチャ・グムスンの家に入る前にチョン・サンチョル(ソン・ドンイル)は楽園家孫の性格をあらかじめ説明してくれた。チョン・サンチョルはパク・セジュン(チ・スンヒョン)を見て「この家の中で君たちを疑うならこの人が一番最初になるだろう」と警戒しろと言った。

パク・セギュ(チェ・デフン)については、「二番目の坊ちゃん。どう出るか分からない。君たちが現れたことだけでも腹が立つはずだ。自分の感情を隠すタイプではないので分かりやすいと思う」と要約した。 

チョン・サンチョルは最後にパク・セヨン(ハ・ジウォン)を見て「高慢なキャリアウーマンよようだが温かくて奥深い子だ。この家の中でお前らを助けることが出来るとしたら、おそらくこの子だろう」と伝えた。ユ・ジェホンは「いい奴。いや、いいお姉さん」と答えた。 
以後ユ・ジェホンは自身を警戒する楽園家の孫たちに「おばあちゃんでなければここに来なかっただろう。家族というのは一緒に過ごした時間が作るんじゃないだろうか」として「おばあちゃんが亡くなる前までだけでも孫の役をしてみようと思う」と伝えた。 

ソ・ユ二も「私も祖母が亡くなる前までだろう。だからあまりにも不便ではない」と付け加えた。その言葉を聞いたパク・セヨン(ハ・ジウォン)は、「私はあなたたちにここに住んでほしい。苦労してここまで来たのに最大限できることはすべてやってあげたい。あえて言えることなのかは分からないけど、ここがあなたたちが住んでいたところよりも良くないのか。ここにいながらよく適応してみて」と話してユ・ジェホンの予想を覆した。

パク・セヨンはユ・ジェホンとソウルを見た後、ユ・ジェホンは「今日はあなたを楽しませようとしたが、私もとても楽しかった」とし「特にあなたによくみられたかった。私は今、長兄と戦っている。私の味方が必要だ。不意に現れた弟がどれほど嬉しかったか分からない」と胸の内を打ち明けた。
出典:OSEN(https://osen.mt.co.kr)

記事は、昨日放送された3話の前半部分の放送内容ですね。

管理人はチャ・グムスン家に住むのが前提で来ているのかと思ったら違うんですね。

好意的なパク・セヨンが切り出して一緒に住むことになったみたいです。

でもって、祖母のチャ・グムスンはもちろんだけど、家政婦さんも好意的ですが、それ以外の長兄夫婦と次男はやはり財産分与に関係するので嫌な感じみたいですね。

一緒に生活しながら、何処まで騙し通せるのか楽しみです。

あと3話で気になったのが、パク・セヨンの友人チョン・ユジンさん演じる現職スチュワーデスのソン・ヒョジンが、ホテルでユ・ジェホンとすれ違って立ち止まるシーンが気になりますね。

ユ・ジェホンと面識があったりしたら…なんて面白い展開になりそうです。

あとは本物のリ・ムンソンがチャ・グムスンを覚えていそうな感じなので、そのうちチャ・グムスン家の前に登場すると思われます。

そう考えると、この後の展開が泥沼化しそうなんだけど、それをどう脚本で変化をつけて魅せてくれるのか今後の展開が楽しみです\(^o^)/

kazySUS