チニに恋して

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『カーテンコール』10話序盤の放送内容の記事です!

ドラマ「カーテンコール」10話序盤の放送内容が記事として上がってましたのでご紹介して置きます。

「カーテンコール」チ・スンヒョン、ノ・サンヒョンを捨てて、カン・ハヌルを保護…カン·ハヌル「私たちの正体がバレたようだ」

「カーテンコール」チ・スンヒョンがコ・ドゥシムのためにひとまずカン・ハヌルを選択した。

6日に放映されたKBS2TV月火ドラマ「カーテンコール」(演出ユン・サンホ/脚本チョン・ソンゴル)では、和気あいあいとした食事席でお互いの正体を探るパク・セジュン(チ・スンヒョン)、パク・セヨン(ハ・ジウォン)の姿と正体がバレないようにするユ・ジェホン(カン・ハヌル)の孤軍奮闘が描かれた。

しかしリ・ムンソン(ノ・サンヒョン)は直ちに自身の席を探すために家の前まで現れた。ユ・ジェホンに何とか好意を見せたパク・セジュンは「時間が必要だ。すぐに帰れ」とし、リ・ムンソンとチャン・テジュ(ハン・ジェヨン)を送った。

ユ・ジェホンはこのようなパク・セジュンの好意と冷えたパク・セヨン(ハ・ジウォン)の姿にユ・ジェホンは警戒を受けた。ユ・ジェホンはチョン・サンチョル(ソン・ドンイル)とソ・ユ二(チョン・ジソ)を呼んだ。ユ・ジェホンは「演劇学概論にはキャラクター一貫性というものがあります。変な人が良い人になり、良い姉が悪い姉になった。この家の長兄とセヨン姉が変わった」と話した。

続いてユ・ジェホンは「私たちに違うように接する特別なきっかけができたのだ」として「私たちの正体がバレたのではないでしょうか?」と話て瞬く間に緊張感を高めた。
出典:OSEN(https://osen.mt.co.kr)

10話の序盤でユ・ジェホンが異変に気づきましたね。

ユ・ジェホンの「演劇学概論にはキャラクター一貫性というものがあります」って言うのは確かに納得出来ますよね。

キャラクターは急には変わらないですから、変わった背景には何かあると感じるのは演劇俳優の性だと思ったんですが、ちゃんとした学術論があるみたいですね。

そんなユ・ジェホンの提案で暫く様子見することになりますが、もう既に家の外まで本物のリ・ムンソンまで来ていた事態までは気づいてなかったみたい。

事実を知ったパク・セジュンですが、やっぱりしたたかですね。

これで、セヨンに行ったと思った株の持分が自身の手の内に入った訳でもありますから、祖母の事を考えて暫くは真実を明かさないみたいですね。

ただ今回はこれで終わらないのが、このドラマです。

続きはこれから記事が上がってくると思いますので徐々にご紹介したいと思います。

kazySUS