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ドラマ『カーテンコール』が下半期最高の期待作みたいです!

先週から主演・助演のスチールを公開して期待が高まっているKBS2の新ドラマ「カーテンコール」ですが、今期の下半期最高の期待作であるとの記事が上がってましたのでご紹介して置きます。

「カーテンコール」下半期最高の期待作である理由..#演技軍団#ストーリー#叙事詩

「カーテンコール」が今年下半期のお茶の間に話題を呼ぶ。 

KBS 2TV新月火ドラマ「カーテンコール:木は立って死ぬ」(演出ユン・サンホ/脚本チョン・ソンゴル/以下「カーテンコール」)が主演俳優たちの現場スチールを連日リリースし、放映に対する期待感を存分に高める中で下半期最高の期待作に選ばれる理由を探ってみた。 

#カン・ハヌルXハ・ジウォンXコ・ドゥシム→「名品演技軍団」出撃!

「カーテンコール」は余命わずかな祖母チャ・グムスン(コ・ドゥシム)の願いを叶えるための前代未聞の特命を受けた一人の男の地上最大の詐欺劇にまつわる人々の話を扱ったドラマだ。カン・ハヌル、ハ・ジウォン、コ・ドゥシムという興行パワーと演技の実力を備えた「信じて見る俳優」が用意されている。 

#希代の詐欺師「興味津々+新鮮」ストーリー! 

「カーテンコール」は、北から来た余命わずかな祖母の最後の願いを叶えるための一人の男の演劇と彼をめぐる話というユニークな設定で制作前から口コミに乗った。映画「ヒットマン」、「青年警察」などを制作し、作品性と興行力を同時立証したチョン・ソンゴル作家が執筆意欲を燃やした次期作であるうえに、穏やかな叙事詩の中の深い感動、虚を突く反転叙事、屈強でビッグな面白さまで興味津々にさせる。

#スペクタクルな運命の大叙事詩「感動X笑いX反転」! 

輝かしい演出力でもたらされる一遍の大叙事詩を観ることが出来るというのも期待を集めるポイントだ。1950年代を背景に始めて2020年代に至るまで3代にわたる歳月と運命の渦を描く。 

制作会社ビクトリーコンテンツ側は「ホテル楽園をめぐる様々な人間群像と運命と愛という普遍的なテーマをスペクタクルなストーリーで興味深く解きほぐす」としながら「俳優、作家、監督が心を通わせて愉快・爽快・痛快・五感を満足させるドラマを披露するだろう」と覚悟を伝えた。

そのKBS 2TVの新月火ドラマ「カーテンコール」は10月中に「法的に愛せよ」の後続で放送される。
出典:ヘラルドPOP(http://www.heraldpop.com)

今回の記事でここまで制作側が自信を持って下半期最高の期待作と言われると期待しかないですね。

管理人、正直いうと脚本がちょっと心配だったんですが、杞憂だったようです。

俳優陣に関しては、脇役にいたるまで素晴らしい方々を揃えられていますから全く文句のつけようがないですよね。

なので、後は脚本と演出だけだと思っていたんですが、ここまで期待させてくれるとヒット作間違いなしですかね。

管理人的には、現時点でウンビンさんのドラマ「ウヨンウ弁護士は天才肌」が今期No.1だと思っているので、「カーテンコール」が引けを取らないドラマになることを願ってます。

これだけの制作陣と俳優陣ですからそこは間違いないでしょう!

1950年代を背景にドラマがスタートするみたいですが、その最初のところがどう展開するのか凄く興味があります。

ここをしっかりちゃんとストーリー立ててみせてくれると、その後の展開うまく繋がってくると思います。

そんなところは管理人が心配しなくてもしっかり作り込まれているとは思いますが…。

現在放映中の「法的に愛せよ」の放映がいつ終わって、「カーテンコール」がいつスタートするのか気になってしようがないですし、またジウォンさんのドラマが楽しみでもありますね。

kazySUS